• プロミスで申し込みをしたときの体験談

    大学の卒業旅行でどうしても海外旅行に行きたくてアルバイトをしていましたが、卒業が近づくにつれ、どうせなら少し長く、いろいろな場所に旅行に行きたいと思い始めました。費用があと少し足りなかったので、その分をプロミスのキャッシングで借りることにしました。もちろん、プロミスの利用は初めてですし、キャッシングなんてしたこともありませんでしたが、プロミスは申し込みがネットから簡単に出来ますし、店舗にわざわざ出向く必要がなかったので、あまり抵抗を感じませんでした。何よりも、審査結果の連絡がすごく速かったので、驚きました。口コミなどでもプロミスの審査は早いと聞いていましたが、申し込みをしたら30分ほどでメールが届いて、すぐに契約手続きに進むことができました。WEB契約d絵申し込みをしたので、当日中にすぐに融資をしてもらえるというのも、有り難かったです。さらに、僕はモビット 審査の利用が初めてということもあって、30日間無利息で借り入れをすることができたので、かなりお得でした。これで、旅行代金も無事に支払えますし、思いっきり就職前の自由な時間を楽しむことができます。夢を叶えたいというチャンスを逃さずに済むという点では、キャッシングも悪くないと感じています。人生は、やはりメリハリですよね。遊ぶ時は遊んで、使う時には思いっきり使って楽しもうと思います。もちろん、旅行から帰ってきたら、またしっかり働いて返済をしていきます。

  • レイクとサラ金の違い

    キャッシングでレイクは新生銀行のカードローンとして知られていますが、キャッシング業界で「サラ金」と呼ばれる業者がありますが、レイク増額との違いはどこにあるのでしょうか。

    「サラ金」とはサラリーマン金融の略語で消費者金融業者の事をいいますが、消費者金融が初めて登場したのが1960年ごろ大阪で始まり、当時は「団地金融」と呼ばれていました。

    団地金融が誕生する前は消費者金融の先駆けとして「質屋」の存在があり「質草」を担保にして融資を受けていましたが、質草とする商品の価値が下がり質屋としての経営が成り立たなくなったとき登場したのが「団地金融」で、当時サラリーマンという職業は収入も安定し、終身雇用などから花形の職業といわれ団地住まいという事からサラリーマンに融資をする時は担保をとらず信用だけでお金を貸すという事から「サラリーマン金融」と呼ばれるようになりました。

    レイクも大阪で消費者金融として発足しましたが、消費者金融の行き過ぎた貸出しや暴力的な取り立てが原因で多重債務者が増え、ついには自己破産の申し立てが異常に増えたため消費者を守るという事から貸金業法が改正されましたが、グレーゾーン金利の返還訴訟などから倒産していったところや体力が激減していく中、新生銀行が業務拡大を目指していた事もあり、レイクはノウハウやシステム、人員すべてを新生銀行に譲渡し現在は消費者金融「サラ金」ではなく銀行カードローンのレイクとして営業を行っています。